ことわざ/糠に釘(ぬかにくぎ)とは?

「糠に釘」意味と読み方 【表記】糠に釘 【読み】ぬかにくぎ 【ローマ字】― 【意味】 糠に釘を打つように、少しの効き目も手ごたえもないこと。 説明 何の手応えも、効き目もないことの例え。「糠(ぬか)」は、米を精米し...

ことわざ/濡れ手で粟(ぬれてであわ)とは?

「濡れ手で粟」意味と読み方 【表記】濡れ手で粟 【読み】ぬれてであわ 【ローマ字】濡れ手で粟の掴み取り(ぬれてであわのつかみどり) 【意味】 苦労せずに楽々と利益を得ることのたとえ。濡れた手で粟を掴むと、手に粟粒がたくさん...

ことわざ/盗人猛々しい(ぬすびとたけだけしい)とは?

「盗人猛々しい」意味と読み方 【表記】盗人猛々しい 【読み】ぬすびとたけだけしい 【ローマ字】NUSUBITOTAKEDAKESHII 【意味】 悪事をはたらきながら、平然としていたり、居直ったりすること。 説明 「猛々しい」は、「ず...
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