ことわざ/二度あることは三度ある(にどあることはさんどある)とは?

「二度あることは三度ある」意味と読み方 【表記】二度あることは三度ある 【読み】にどあることはさんどある 【ローマ字】NIDOARUKOTOHASANNDOARU 【意味】 物事は繰り返されるものであるという意味。 説明 同じようなこ...

ことわざ/似た者夫婦(にたものふうふ)とは?

「似た者夫婦」意味と読み方 【表記】似た者夫婦 【読み】にたものふうふ 【ローマ字】NITAMONOFUUFU 【意味】 夫婦は性格や好みがよく似るという意味。 説明 夫婦になる男女は趣味や性格が似ていることが多いということ。また、最...

ことわざ/二兎を追う者は一兎をも得ず(にとをおうものはいっともえず)とは?

「二兎を追う者は一兎をも得ず」意味と読み方 【表記】二兎を追う者は一兎をも得ず 【読み】にとをおうものはいっともえず 【ローマ字】NITOWOOUMONOHAITTOMOEZU 【意味】 同時に二つのことをしようとすれば、結局どちらも成...

ことわざ/似て非なるもの(にてひなるもの)とは?

「似て非なるもの」意味と読み方 【表記】似て非なるもの 【読み】にてひなるもの 【ローマ字】NITEHINARUMONO 【意味】 ちょっと見ると似ているが、実はまったく違うもののこと。 説明 いかにも道理に合っているようだが、実は正...

ことわざ/忍の一字は衆妙の門(にんのいちじはしゅうみょうのもん)とは?

「忍の一字は衆妙の門」意味と読み方 【表記】忍の一字は衆妙の門 【読み】にんのいちじはしゅうみょうのもん 【ローマ字】NINNNOICHIJIHASHUUMYOUNOMONN 【意味】 忍耐を身につければ、どんなことでも出来るというたと...

ことわざ/逃げるが勝ち(にげるがかち)とは?

「逃げるが勝ち」意味と読み方 【表記】逃げるが勝ち 【読み】にげるがかち 【ローマ字】NIGERUGAKACHI 【意味】 場合によっては、その場は逃げるほうが結局は勝利を得られるということ。 説明 戦わないで逃げるのは卑怯のようだが...

ことわざ/二階から目薬(にかいからめぐすり)とは?

「二階から目薬」意味と読み方 【表記】二階から目薬 【読み】にかいからめぐすり 【ローマ字】NIKAIKARAMEGUSURI 【意味】 意のままにならずもどかしいこと。また、遠回りしすぎて、効き目のないこと。 説明...

ことわざ/二の足を踏む(にのあしをふむ)とは?

「二の足を踏む」意味と読み方 【表記】二の足を踏む 【読み】にのあしをふむ 【ローマ字】NINOASHIWOFUMU 【意味】 決断がつかず、ためらう。尻込みする。 説明 「二の足」は、歩きだすときの二歩目という意味で、歩くときの一歩...

ことわざ/女房と畳は新しい方が良い(にょうぼうとたたみはあたらしいほうがよい)とは?

「女房と畳は新しい方が良い」意味と読み方 【表記】女房と畳は新しい方が良い 【読み】にょうぼうとたたみはあたらしいほうがよい 【ローマ字】NYOUBOUTOTATAMIHAATARASHIIHOUGAYOI 【意味】 妻と畳は新しい方が...

ことわざ/煮ても焼いても食えない(にてもやいてもくえない)とは?

「煮ても焼いても食えない」意味と読み方 【表記】煮ても焼いても食えない 【読み】にてもやいてもくえない 【ローマ字】NITEMOYAITEMOKUENAI 【意味】 施す手段がなく、手に負えない。 説明 食用にならないものは、煮ようが...
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