ことわざ/瑠璃も玻璃も照らせば光る(るりもはりもてらせばひかる)とは?

【読み】るりもはりもてらせばひかる【意味】優れた素質や才能を持つ者は、どこにいても目立つという意味。【類義語】―【対義語】―

ことわざ/類は友を呼ぶ(るいはともをよぶ)とは?

【読み】るいはともをよぶ【意味】気が合う者や、考え方や趣味が似通っている者は、自然と寄り集まるという意味。【類義語】類をもって集まる/類を以てあつまる/同類相求む/類は友を以て集まる/蓑のそばへ笠が寄る/牛は牛連れ、馬は馬連れ/類を以て相応す/似るを友/目の寄る所へ玉も寄る/同気相求む/類は類を呼び友は友を呼ぶ/似た者夫婦【対義語】-

ことわざ/累卵の危うき(るいらんのあやうき)とは?

【読み】るいらんのあやうき【意味】非常に不安定で危険なようす。とても不安定で、危険なことのたとえ。【類義語】危うきこと累卵の如し/深淵に臨んで薄氷を履むが如し/危機一髪/一触即発/虎の尾を踏む/累卵より危うし/一髪千鈞を引く/竜の鬚を撫で虎の尾を踏む/竜の頷の珠を取る/氷に座す/薄氷を履むが如し/刀光剣影/危うきこと虎の尾を踏むが如し/虎の口へ手を入れる/蜘蛛の巣で石を吊る/重卵より危うし/氷を歩む【対義語】-

ことわざ/類をもって集まる(るいをもってあつまる)とは?

【読み】るいをもってあつまる【意味】似た者同士が自然に集まるということ。【類義語】馬は馬連れ/牛は牛連れ/同気相求む/目の寄る所へ玉が寄る/類は友を呼ぶ/牛は牛連れ、馬は馬連れ/目の寄る所へ玉も寄る/同類相求む/蓑のそばへ笠が寄る/類は類を呼び友は友を呼ぶ/似るを友/類は友を以て集まる【対義語】氷炭相容れず
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