ことわざ/雀百まで踊り忘れず(すずめひゃくまでおどりわすれず)とは?

「雀百まで踊り忘れず」意味と読み方 【表記】雀百まで踊り忘れず 【読み】すずめひゃくまでおどりわすれず 【ローマ字】SUZUMEHYAKUMADEODORIWASUREZU 【意味】 幼い時に身についた習慣は、年をとってからも直らない。...

ことわざ/住まば都(すまばみやこ)とは?

「住まば都」意味と読み方 【表記】住まば都 【読み】すまばみやこ 【ローマ字】SUMABAMIYAKO 【意味】 同じ住むのなら、不便な土地よりも都のほうがよいという意味。 説明 同じ住むのなら、不便な土地よりも、便利で住みやすい都会...

ことわざ/水魚の交わり(すいぎょのまじわり)とは?

「水魚の交わり」意味と読み方 【表記】水魚の交わり 【読み】すいぎょのまじわり 【ローマ字】SUIGYONOMAJIWARI 【意味】 きわめて親密な友情や交際のたとえ。 説明 水と魚が切っても切れない関係にあるように、離れることが出...
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ことわざ/住めば都(すめばみやこ)とは?

「住めば都」意味と読み方 【表記】住めば都 【読み】すめばみやこ 【ローマ字】SUMEBAMIYAKO 【意味】 どんな所でも、住み慣れればそこが住みよくなってくるものだという意味。 説明 どんな田舎であっても、そこに長く住んでいれば...

ことわざ/過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)とは?

「過ぎたるは猶及ばざるが如し」意味と読み方 【表記】過ぎたるは猶及ばざるが如し 【読み】すぎたるはなおおよばざるがごとし 【ローマ字】SUGITARUHANAOOYOBAZARUGAGOTOSHI 【意味】 何事でも度を超えていきすぎた...

ことわざ/粋が身を食う(すいがみをくう)とは?

「粋が身を食う」意味と読み方 【表記】粋が身を食う 【読み】すいがみをくう 【ローマ字】SUIGAMIWOKUU 【意味】 もてはやされるようになると、つい深入りして身を滅ぼすことになるという意味。 説明 「粋」とは、芸者・遊女の社会...

ことわざ/好きこそ物の上手なれ(すきこそもののじょうずなれ)とは?

「好きこそ物の上手なれ」意味と読み方 【表記】好きこそ物の上手なれ 【読み】すきこそもののじょうずなれ 【ローマ字】SUKIKOSOMONONOJOUZUNARE 【意味】 好きなことには自然とそれに熱中するから、上達が早いという意味。...

ことわざ/すまじきものは宮仕え(すまじきものはみやづかえ)とは?

「すまじきものは宮仕え」意味と読み方 【表記】すまじきものは宮仕え 【読み】すまじきものはみやづかえ 【ローマ字】SUMAJIKIMONOHAMIYADUKAE 【意味】 できればやらないほうがよいという意味。 説明 人に仕えるという...

ことわざ/捨てる神あれば拾う神あり(すてるかみあればひろうかみあり)とは?

「捨てる神あれば拾う神あり」意味と読み方 【表記】捨てる神あれば拾う神あり 【読み】すてるかみあればひろうかみあり 【ローマ字】SUTERUKAMIAREBAHIROUKAMIARI 【意味】 世の中はさまざまだから、困ったことがあって...

ことわざ/据え膳食わぬは男の恥(すえぜんくわぬはおとこのはじ)とは?

「据え膳食わぬは男の恥」意味と読み方 【表記】据え膳食わぬは男の恥 【読み】すえぜんくわぬはおとこのはじ 【ローマ字】SUEZENNKUWANUHAOTOKONOHAJI 【意味】 女性の方から言い寄られたとき、それに応じないようでは男...
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