ことわざ/門前雀羅を張る(もんぜんじゃくらをはる)とは?

「門前雀羅を張る」意味と読み方 【表記】門前雀羅を張る 【読み】もんぜんじゃくらをはる 【ローマ字】MONNZENNJAKURAWOHARU 【意味】 訪れる人もなくさびれていること。 説明 訪れる人もなく、ひっそりしていることのたと...

ことわざ/盲亀の浮木(もうきのふぼく)とは?

「盲亀の浮木」意味と読み方 【表記】盲亀の浮木 【読み】もうきのふぼく 【ローマ字】MOUKINOFUBOKU 【意味】 仏の教えに出会うことが困難であること。 説明 会うことがきわめて難しいたとえ。めったにないこと。また、滅多にない...

ことわざ/物には時節(ものにはじせつ)とは?

「物には時節」意味と読み方 【表記】物には時節 【読み】ものにはじせつ 【ローマ字】MONONIHAJISETSU 【意味】 物事にはそれにふさわしい時機があり、その時機を外すと成功しないという意味。 説明 何事にも時機というものがあ...
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ことわざ/孟母三遷の教え(もうぼさんせんのおしえ)とは?

「孟母三遷の教え」意味と読み方 【表記】孟母三遷の教え 【読み】もうぼさんせんのおしえ 【ローマ字】MOUBOSANNSENNNOOSHIE 【意味】 子供の教育には、環境が大切であるという教え。 説明 「孟母」とは、孟子の母親のこと...

ことわざ/門前の小僧習わぬ経を読む(もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ)とは?

「門前の小僧習わぬ経を読む」意味と読み方 【表記】門前の小僧習わぬ経を読む 【読み】もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ 【ローマ字】MONNZENNNOKOZOUNARAWANUKYOUWOYOMU 【意味】 人は自分の置かれている環...

ことわざ/求めよ、さらば与えられん(もとめよ、さらばあたえられん)とは?

「求めよ、さらば与えられん」意味と読み方 【表記】求めよ、さらば与えられん 【読み】もとめよ、さらばあたえられん 【ローマ字】MOTOMEYO,SARABAATAERARENN 【意味】 自ら積極的に求める姿勢が大事であるということ。 ...

ことわざ/門前市を成す(もんぜんいちをなす)とは?

「門前市を成す」意味と読み方 【表記】門前市を成す 【読み】もんぜんいちをなす 【ローマ字】MONNZENNICHIWONASU 【意味】 その家に出入りする人が多いたとえ。 説明 門の前に、まるで市でもひらいているかのように次から次...

ことわざ/元の木阿弥(もとのもくあみ)とは?

「元の木阿弥」意味と読み方 【表記】元の木阿弥 【読み】もとのもくあみ 【ローマ字】MOTONOMOKUAMI 【意味】 一度よくなったものが、また前の状態に戻ること。 説明 苦労して一度はよくなったものが、またもとの好ましくない状態...

ことわざ/諸刃の剣(もろはのつるぎ)とは?

「諸刃の剣」意味と読み方 【表記】諸刃の剣 【読み】もろはのつるぎ 【ローマ字】MOROHANOTSURUGI 【意味】 一方では非常に役に立つが、他方では大きな害を与えるという意味。 説明 両方の縁に刃のついている剣は、人を斬ること...

ことわざ/物は相談(ものはそうだん)とは?

「物は相談」意味と読み方 【表記】物は相談 【読み】ものはそうだん 【ローマ字】MONOHASOUDANN 【意味】 何事も、人に相談してみれば、思わぬ名案が浮かぶこともあるものだ。 説明 自分一人であれこれと推測するよりも、思い切っ...
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