ことわざ/破竹の勢い(はちくのいきおい)とは?

「破竹の勢い」意味と読み方 【表記】破竹の勢い 【読み】はちくのいきおい 【ローマ字】HACHIKUNOIKIOI 【意味】 勢いが激しく、とどめることができないこと。 説明 刃物で竹を割ると、最初の一節が割れればあとは一気に割れてい...

ことわざ/鳩が豆鉄砲を食ったよう(はとがまめでっぽうをくったよう)とは?

「鳩が豆鉄砲を食ったよう」意味と読み方 【表記】鳩が豆鉄砲を食ったよう 【読み】はとがまめでっぽうをくったよう 【ローマ字】HATOGAMAMEDEPPOUWOKUTTAYOU 【意味】 突然のことに驚いて、きょとんとしている様子。 ...

ことわざ/畑に蛤(はたけにはまぐり)とは?

「畑に蛤」意味と読み方 【表記】畑に蛤 【読み】はたけにはまぐり 【ローマ字】HATAKENIHAMAGURI 【意味】 畑を掘って蛤を探すように、見当違いのことをすること。 説明 畑を掘ってハマグリを探したところで、あるはずもないこ...
スポンサーリンク

ことわざ/花より団子(はなよりだんご)とは?

「花より団子」意味と読み方 【表記】花より団子 【読み】はなよりだんご 【ローマ字】HANAYORIDANNGO 【意味】 風流より実利を選ぶこと。外観よりも内容を選ぶこと。 説明 美しい花を見るより、茶店の団子を食べるほうがよいとい...

ことわざ/腹八分目に医者いらず(はらはちぶんめにいしゃいらず)とは?

「腹八分目に医者いらず」意味と読み方 【表記】腹八分目に医者いらず 【読み】はらはちぶんめにいしゃいらず 【ローマ字】HARAHACHIBUNNMENIISHAIRAZU 【意味】 八分目ぐらいにしておくことが健康の秘訣であるという意味...

ことわざ/花に嵐(はなにあらし)とは?

「花に嵐」意味と読み方 【表記】花に嵐 【読み】はなにあらし 【ローマ字】HANANIARASHI 【意味】 物事には、とかく邪魔が入りやすいという意味。 説明 きれいに咲いた桜の花が、嵐で散ってしまうという意から、よいことには邪魔が...

ことわざ/花も実もある(はなもみもある)とは?

「花も実もある」意味と読み方 【表記】花も実もある 【読み】はなもみもある 【ローマ字】HANAMOMIMOARU 【意味】 外観だけでなく内容も備わっている事。 説明 美しい花が咲いて、さらに実までなるという意味から、人情も道理もわ...

ことわざ/馬鹿の一つ覚え(ばかのひとつおぼえ)とは?

「馬鹿の一つ覚え」意味と読み方 【表記】馬鹿の一つ覚え 【読み】ばかのひとつおぼえ 【ローマ字】BAKANOHITOTSUOBOE 【意味】 同じ事を何度も繰り返して言う人を皮肉った言葉。 説明 愚かな者は一つの事だけを覚え、それをど...

ことわざ/背水の陣(はいすいのじん)とは?

「背水の陣」意味と読み方 【表記】背水の陣 【読み】はいすいのじん 【ローマ字】HAISUINOJINN 【意味】 絶体絶命の状況であっても、全力を尽くして事に当たるという意味。 説明 川・湖・海などを背にして構えた陣立てを意味し、退...

ことわざ/化けの皮が剥がれる(ばけのかわがはがれる)とは?

「化けの皮が剥がれる」意味と読み方 【表記】化けの皮が剥がれる 【読み】ばけのかわがはがれる 【ローマ字】BAKENOKAWAGAHAGARERU 【意味】 今まで隠してきた正体や本性がばれてしまうこと。 説明 「化けの皮」は、素性や...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました