ことわざ/二の足を踏む(にのあしをふむ)とは?

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「二の足を踏む」意味と読み方

【表記】二の足を踏む
【読み】にのあしをふむ
【ローマ字】NINOASHIWOFUMU

【意味】
決断がつかず、ためらう。尻込みする。
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説明

「二の足」は、歩きだすときの二歩目という意味で、歩くときの一歩目は踏み出したが、二歩目はためらって足踏みすることからで、ものごとを進める決心がつかず、ためらうこと。

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詳細

注釈、由来

【注釈】「二の足」とは、一歩目は足が前に出たのに、二歩目は足踏みして躊躇すること。

【出典元】-
【語源・由来】-

「二の足を踏む」の言い換え、反対、似た言葉

【同義語】

【類義語】

【対義語】

【注意】
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「二の足を踏む」の例文

【日本語】「一目見て欲しくなった時計だが、値段を考えると二の足を踏んでしまう」
【英語】

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