か ことわざ/蝸牛角上の争い(かぎゅうかくじょうのあらそい)とは? 「蝸牛角上の争い」意味と読み方 【表記】蝸牛角上の争い 【読み】かぎゅうかくじょうのあらそい 【ローマ字】KAGYUUKAKUJOUNOARASOI 【意味】 狭い世界のつまらない争いのこと。 説明 「蝸牛」とは、カタツムリのこと。「... か
か ことわざ/蛙の子は蛙(かえるのこはかえる)とは? 「蛙の子は蛙」意味と読み方 【表記】蛙の子は蛙 【読み】かえるのこはかえる 【ローマ字】KAERUNOKOHAKAERU 【意味】 子どもは親に似るものであるということ。また、凡人の子はやはり凡人であるというたとえ。 説明 子供が年を... か
か ことわざ/会稽の恥(かいけいのはじ)とは? 「会稽の恥」意味と読み方 【表記】会稽の恥 【読み】かいけいのはじ 【ローマ字】KAIKEINOHAJI 【意味】 戦いや勝負ごとに負け、他人から受けた耐え難いほどの辱めのこと。 説明 中国の春秋時代、越王勾践が呉王夫差と会稽山で戦っ... か
お ことわざ/老いたる馬は道を忘れず(おいたるうまはみちをわすれず)とは? 「老いたる馬は道を忘れず」意味と読み方 【表記】老いたる馬は道を忘れず 【読み】おいたるうまはみちをわすれず 【ローマ字】OITARUUMAHAMICHIWOWASUREZU 【意味】 人生経験の豊富な人は、物事の判断を誤らないという意... お
え ことわざ/燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(えんじゃくいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや)とは? 「燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや」意味と読み方 【表記】燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや 【読み】えんじゃくいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや 【ローマ字】ENNJAKUIZUKUNNZOKOUKOKUNOKOKOROZASHIWOSHI... え
う ことわざ/売り言葉に買い言葉(うりことばにかいことば)とは? 「売り言葉に買い言葉」意味と読み方 【表記】売り言葉に買い言葉 【読み】うりことばにかいことば 【ローマ字】URIKOTOBANIKAIKOTOBA 【意味】 相手の乱暴な言葉に対して、同じように対抗すること。 説明 口喧嘩の原因とし... う
う ことわざ/嘘も方便(うそもほうべん)とは? 「嘘も方便」意味と読み方 【表記】嘘も方便 【読み】うそもほうべん 【ローマ字】USOMOHOUBENN 【意味】 嘘も時と場合によっては、よい結果を得る手段として必要であるということ。 説明 「誰かのために」と思うなら嘘も必要である... う
う ことわざ/牛も千里、馬も千里(うしもせんり、うまもせんり)とは? 「牛も千里、馬も千里」意味と読み方 【表記】牛も千里、馬も千里 【読み】うしもせんり、うまもせんり 【ローマ字】USHIMOSENNRI,UMAMOSENNRI 【意味】 何事も怠らずに努力を続ければ、大きな成果をあげることができるとい... う
う ことわざ/牛に引かれて善光寺参り(うしにひかれてぜんこうじまいり)とは? 「牛に引かれて善光寺参り」意味と読み方 【表記】牛に引かれて善光寺参り 【読み】うしにひかれてぜんこうじまいり 【ローマ字】USHINIHIKARETEZENNKOUJIMAIRI 【意味】 思ってもいなかった出来事や他人の誘いによって... う
う ことわざ/有卦に入る(うけにいる)とは? 「有卦に入る」意味と読み方 【表記】有卦に入る 【読み】うけにいる 【ローマ字】UKENIIRU 【意味】 ありそうもない幸運が続という意味。物事が全てうまくいくこと。 説明 「有卦」とは、陰陽道で幸運が七年間続くという年回りのこと。... う