ことわざ/長い物には巻かれろ(ながいものにはまかれろ)とは?

「長い物には巻かれろ」意味と読み方 【表記】長い物には巻かれろ 【読み】ながいものにはまかれろ 【ローマ字】NAGAIMONONIHAMAKARERO 【意味】 目上の者や勢力や権力の強い相手に対しては反抗せず、それに従ったほうが得策だ...

ことわざ/泣く子と地頭には勝てぬ(なくことじとうにはかてぬ)とは?

「泣く子と地頭には勝てぬ」意味と読み方 【表記】泣く子と地頭には勝てぬ 【読み】なくことじとうにはかてぬ 【ローマ字】NAKUKOTOJITOUNIHAKATENU 【意味】 道理の通じない者や権力のある者と争っても、勝ち目がないという...

ことわざ/泣きっ面に蜂(なきっつらにはち)とは?

「泣きっ面に蜂」意味と読み方 【表記】泣きっ面に蜂 【読み】なきっつらにはち 【ローマ字】NAKITTSURANIHACHI 【意味】 不幸や不運が重なって起こること。 説明 泣いてむくんでいる顔をさらに蜂が刺すということから、不運や...
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ことわざ/怠け者の節句働き(なまけもののせっくばたらき)とは?

「怠け者の節句働き」意味と読み方 【表記】怠け者の節句働き 【読み】なまけもののせっくばたらき 【ローマ字】NAMAKEMONONOSEKKUBATARAKI 【意味】 普段怠けている者に限って、人が休む日に働くものである。 説明 ふ...

ことわざ/七度尋ねて人を疑え(ななたびたずねてひとをうたがえ)とは?

「七度尋ねて人を疑え」意味と読み方 【表記】七度尋ねて人を疑え 【読み】ななたびたずねてひとをうたがえ 【ローマ字】NANATABITAZUNETEHITOWOUTAGAE 【意味】 むやみに人を疑ってはいけないという意味。 説明 物...

ことわざ/流れに棹さす(ながれにさおさす)とは?

「流れに棹さす」意味と読み方 【表記】流れに棹さす 【読み】ながれにさおさす 【ローマ字】NAGARENISAOSASU 【意味】 物事が順調に進行すること。 説明 川の流れに乗って進む舟に、棹(さお)をさすことでさらに勢いをつける意...

ことわざ/習うより慣れろ(ならうよりなれろ)とは?

「習うより慣れろ」意味と読み方 【表記】習うより慣れろ 【読み】ならうよりなれろ 【ローマ字】NARAUYORINARERO 【意味】 物事は人に教えられるよりも、自分で実際にやってみて経験を重ねたほうが上達するという意味。 説明 あ...

ことわざ/名を捨てて実を取る(なをすててじつをとる)とは?

「名を捨てて実を取る」意味と読み方 【表記】名を捨てて実を取る 【読み】なをすててじつをとる 【ローマ字】NAWOSUTETEJITSUWOTORU 【意味】 名誉や名声を得るよりも、実質的な利を取るほうが賢明である。 説明 名誉や名...

ことわざ/内助の功(ないじょのこう)とは?

「内助の功」意味と読み方 【表記】内助の功 【読み】ないじょのこう 【ローマ字】NAIJONOKOU 【意味】 夫が外で十分働けるように、妻が家庭で陰ながら夫を助ける功績のこと。 説明 表舞台ではなく裏方で人を支えることをいう。また、...

ことわざ/為せば成る、為さねば成らぬ何事も(なせばなる、なさねばならぬなにごとも)とは?

「為せば成る、為さねば成らぬ何事も」意味と読み方 【表記】為せば成る、為さねば成らぬ何事も 【読み】なせばなる、なさねばならぬなにごとも 【ローマ字】NASEBANARU,NASANEBANARANUNANIGOTOMO 【意味】 やる...
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