ことわざ/念には念を入れよ(ねんにはねんをいれよ)とは?

「念には念を入れよ」意味と読み方 【表記】念には念を入れよ 【読み】ねんにはねんをいれよ 【ローマ字】NENNNIHANENNWOIREYO 【意味】 注意したうえにも注意を重ねよ。きわめて慎重に物事を行えという意味。 説明 注意した...

ことわざ/猫に鰹節(ねこにかつおぶし)とは?

「猫に鰹節」意味と読み方 【表記】猫に鰹節 【読み】ねこにかつおぶし 【ローマ字】NEKONIKATSUOBUSHI 【意味】 猫のそばに大好物の鰹節を置くこと。油断できないこと。 説明 猫のそばに好物の鰹節をそばに置くと、すぐに食べ...

ことわざ/寝耳に水(ねみみにみず)とは?

「寝耳に水」意味と読み方 【表記】寝耳に水 【読み】ねみみにみず 【ローマ字】NEMIMINIMIZU 【意味】 不意の出来事や知らせに驚き慌てるたとえ。 説明 不意の出来事に驚くという意味のことわざ。元々は寝ている時に、耳から水の音...
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ことわざ/猫の首に鈴をつける(ねこのくびにすずをつける)とは?

「猫の首に鈴をつける」意味と読み方 【表記】猫の首に鈴をつける 【読み】ねこのくびにすずをつける 【ローマ字】NEKONOKUBINISUZUWOTSUKERU 【意味】 非常に危険なこと、成功や実現の見込みがないことのたとえ。 説明...

ことわざ/猫にまたたび(ねこにまたたび)とは?

「猫にまたたび」意味と読み方 【表記】猫にまたたび 【読み】ねこにまたたび 【ローマ字】NEKONIMATATABI 【意味】 大好物のたとえ。また、それを与えれば非常に効き目があることのたとえ。 説明 猫は木天蓼が最高の好物であるこ...

ことわざ/猫も杓子も(ねこもしゃくしも)とは?

「猫も杓子も」意味と読み方 【表記】猫も杓子も 【読み】ねこもしゃくしも 【ローマ字】NEKOMOSHAKUSHIMO 【意味】 だれもかれも。なにもかも。 説明 誰も彼もみんなということ。猫や杓子は日常生活において目につきやすいから...

ことわざ/猫の手も借りたい(ねこのてもかりたい)とは?

「猫の手も借りたい」意味と読み方 【表記】猫の手も借りたい 【読み】ねこのてもかりたい 【ローマ字】NEKONOTEMOKARITAI 【意味】 どんな手伝いでも欲しいほど、非常に忙しいこと。 説明 鼠を捕ること以外は何の役にも立たな...

ことわざ/根も葉もない(ねもはもない)とは?

「根も葉もない」意味と読み方 【表記】根も葉もない 【読み】ねもはもない 【ローマ字】NEMOHAMONAI 【意味】 なんの根拠もないこと。 説明 根も葉もなければ植物が育つはずないことから、何の根拠もないことのたとえとして使われる...

ことわざ/寝る子は育つ(ねるこはそだつ)とは?

「寝る子は育つ」意味と読み方 【表記】寝る子は育つ 【読み】ねるこはそだつ 【ローマ字】NERUKOHASODATSU 【意味】 よく眠る子は、丈夫に成長するという意味。 説明 日頃からよく眠るのは健康な証拠で、すくすくと丈夫に育つと...

ことわざ/猫に小判(ねこにこばん)とは?

「猫に小判」意味と読み方 【表記】猫に小判 【読み】ねこにこばん 【ローマ字】NEKONIKOBANN 【意味】 価値の分からぬ者に貴重なものを与えても無駄であること。 説明 猫は鰹節には飛びつくが、小判の価値はわからないので、与えて...
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