ことわざ/癖ある馬に乗りあり(くせあるうまにのりあり)とは?

「癖ある馬に乗りあり」意味と読み方 【表記】癖ある馬に乗りあり 【読み】くせあるうまにのりあり 【ローマ字】KUSEARUUMANINORIARI 【意味】 少しの難はあっても、使い方次第でどうにかなるということ。 説明 一癖ある者で...

ことわざ/口自慢の仕事下手(くちじまんのしごとべた)とは?

「口自慢の仕事下手」意味と読み方 【表記】口自慢の仕事下手 【読み】くちじまんのしごとべた 【ローマ字】KUCHIJIMANNNOSHIGOTOBETA 【意味】 口は達者だが、仕事はさっぱりできないこと。 説明 口だけは達者だが、仕...

ことわざ/蛇の口裂け(くちなわのくちさけ)とは?

「蛇の口裂け」意味と読み方 【表記】蛇の口裂け 【読み】くちなわのくちさけ 【ローマ字】KUCHINAWANOKUCHISAKE 【意味】 欲深さによって身を亡ぼすこと。 説明 欲が深すぎるあまり、身を滅ぼす事。ヘビは欲深く、自分の口...
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ことわざ/口は災いの元(くちはわざわいのもと)とは?

「口は災いの元」意味と読み方 【表記】口は災いの元 【読み】くちはわざわいのもと 【ローマ字】KUCHIHAWAZAWAINOMOTO 【意味】 不用意な発言は注意せよという意味。 説明 不用意な発言は身を滅ぼす要因となることもあり、...

ことわざ/口も八丁手も八丁(くちもはっちょうてもはっちょう)とは?

「口も八丁手も八丁」意味と読み方 【表記】口も八丁手も八丁 【読み】くちもはっちょうてもはっちょう 【ローマ字】KUCHIMOHACCHOUTEMOHACCHOU 【意味】 言葉や行動がとても上手という意味。(悪い意味として使われる。)...

ことわざ/苦あれば楽あり(くあればらくあり)とは?

「苦あれば楽あり」意味と読み方 【表記】苦あれば楽あり 【読み】くあればらくあり 【ローマ字】KUAREBARAKUARI 【意味】 苦労のあとには、楽しいことが待っているということ。 説明 苦労の後には、必ず楽しいことがあるはずだと...

ことわざ/釘を刺す(くぎをさす)とは?

「釘を刺す」意味と読み方 【表記】釘を刺す 【読み】くぎをさす 【ローマ字】KUGIWOSASU 【意味】 あとで問題が起こらないように確かめ、念を押すたとえ。 説明 念を押したり、確認するという意味。昔の日本では釘を使わず木材を組み...

ことわざ/愚公、山を移す(ぐこう、やまをうつす)とは?

「愚公、山を移す」意味と読み方 【表記】愚公、山を移す 【読み】ぐこう、やまをうつす 【ローマ字】GUKOU,YAMAWOUTSUSU 【意味】 忍耐強く努力を続ければ、何事もきっと成就するというたとえ。 説明 地味な努力でも、たゆま...

ことわざ/草木も眠る丑三つ時(くさきもねむるうしみつどき)とは?

「草木も眠る丑三つ時」意味と読み方 【表記】草木も眠る丑三つ時 【読み】くさきもねむるうしみつどき 【ローマ字】KUSAKIMONEMURUUSHIMITSUDOKI 【意味】 夜が更けて、すっかり静かになった真夜中のこと。 説明 草...

ことわざ/薬も過ぎれば毒となる(くすりもすぎればどくとなる)とは?

「薬も過ぎれば毒となる」意味と読み方 【表記】薬も過ぎれば毒となる 【読み】くすりもすぎればどくとなる 【ローマ字】KUSURIMOSUGIREBADOKUTONARU 【意味】 薬も飲みすぎれば、かえって健康を損ねる。 説明 病気に...
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