き ことわざ/狐を馬に乗せたよう(きつねをうまにのせたよう)とは? 「狐を馬に乗せたよう」意味と読み方 【表記】狐を馬に乗せたよう 【読み】きつねをうまにのせたよう 【ローマ字】KITSUNEWOUMANINOSETAYOU 【意味】 動揺して落ち着かない様子。または信用できない人のこと。 説明 動揺... き
き ことわざ/狐の嫁入り(きつねのよめいり)とは? 「狐の嫁入り」意味と読み方 【表記】狐の嫁入り 【読み】きつねのよめいり 【ローマ字】KITSUNENOYOMEIRI 【意味】 太陽が照っているのに雨がぱらぱら降ること。日照り雨のこと。 説明 日が照っているのに、パラパラと雨が降... き
き ことわざ/鬼籍に入る(きせきにいる)とは? 「鬼籍に入る」意味と読み方 【表記】鬼籍に入る 【読み】きせきにいる 【ローマ字】KISEKINIIRU 【意味】 死亡すること。 説明 死ぬことを遠回しにいう言葉。「鬼籍」は寺で、檀家の死者の氏名などを記録する名簿のこと。日本でいう... き
き ことわざ/傷口に塩を塗る(きずぐちにしおをぬる)とは? 「傷口に塩を塗る」意味と読み方 【表記】傷口に塩を塗る 【読み】きずぐちにしおをぬる 【ローマ字】KIZUGUCHINISHIOWONURU 【意味】 災難の上にさらに災難が降りかかることのたとえ。 説明 災難の上にさらに災難が降りか... き
き ことわざ/帰心矢の如し(きしんやのごとし)とは? 「帰心矢の如し」意味と読み方 【表記】帰心矢の如し 【読み】きしんやのごとし 【ローマ字】KISHINNYANOGOTOSHI 【意味】 故郷や我が家に帰りたいと思う気持ちが募ること。 説明 家や故郷などへ、早く帰りたいと思うこと。 ... き
き ことわざ/起死回生(きしかいせい)とは? 「起死回生」意味と読み方 【表記】起死回生 【読み】きしかいせい 【ローマ字】KISHIKAISEI 【意味】 瀕死の状態から生き返ったという意味で、明らかに無理な状態でも、なんとか持ち直した時などに使う。 説明 瀕死の状態から立ち直... き
き ことわざ/危機一髪(ききいっぱつ)とは? 「危機一髪」意味と読み方 【表記】危機一髪 【読み】ききいっぱつ 【ローマ字】KIKIIPPATSU 【意味】 最悪の事態を逃れ、踏みとどまった場合に使うことわざ。 説明 最悪な事態をなんとか逃れた時に使うたとえ。元は、たった一本の髪... き
き ことわざ/気が置けない(きがおけない)とは? 「気が置けない」意味と読み方 【表記】気が置けない 【読み】きがおけない 【ローマ字】KIGAOKENAI 【意味】 気兼ねや遠慮の必要がなく親しく付き合えるようす。 説明 緊張したり遠慮するなどの、気遣いの必要がなく、親しく付き合え... き
か ことわざ/完膚無きまで(かんぷなきまで)とは? 「完膚無きまで」意味と読み方 【表記】完膚無きまで 【読み】かんぷなきまで 【ローマ字】KANNPUNAKIMADE 【意味】 徹底的にやっつけたり、やられた状態のこと。 説明 徹底的にやっつけたり、やられた状態のこと。唐の王朝に反乱... か
か ことわざ/換骨奪胎(かんこつだったい)とは? 「換骨奪胎」意味と読み方 【表記】換骨奪胎 【読み】かんこつだったい 【ローマ字】KANNKOTSUDATTAI 【意味】 意味や表現はそのままで、言い回しをかえて使う文章のこと。 説明 人の才能には限りがあり、数多くの詩情を表現する... か